倫理委員会

令和元年度 倫理委員会委員一覧

区分 氏名
委員長 自然科学の有識者
(病院参事兼泌尿器科部長)
仙石 淳
副委員長 自然科学の有識者
(看護部長)
岸 典子
委員 自然科学の有識者
(外部委員:兵庫県立大学名誉教授)
鵜飼 和浩
人文・社会科学の有識者
(外部委員:弁護士)
松岡 清彦
研究対象者の視点を含めて一般の立場を代表する者
(管理部長)
竹内 芳弘
自然科学の有識者
(院長補佐兼診療部長)
大串 幹
自然科学の有識者
(リハ療法部長)
岡野 生也
各部門の長、自然科学の有識者
(検査・放射線部長兼内科部長)
高田 俊之
自然科学の有識者
(薬剤部長)
米田 茂洋
自然科学の有識者
(栄養管理部次長)
三谷 加乃代
人文・社会科学の有識者
(医療福祉相談室長)
阿部 解子

令和元年度 倫理委員会審査承認一覧

受付番号 研究課題名 所属 氏名 承認日
1901 立脚相・遊脚相にコンピュータ制御機構を有する新たな長下肢装具の臨床試用評価 整形外科
リハビリテーション科
戸田 光紀 令和元年5月20日
1902 下肢切断者の歩行能力と身体機能との関係に関する研究 リハビリ療法部 東 祐二 令和元年6月5日
1903 一般社団法人National Clinical Database(NCD)への手術による治療情報登録における個人情報の取り扱いについて 泌尿器科 仙石 淳 令和元年6月21日
1904 上肢欠損児とその家族に対する筋電義手オリエンテーションに関するアンケート調査 リハビリ療法部 松前 めぐみ 令和元年7月5日
1905 カーボン製の新たな構造を有する短下肢装具の臨床試用評価:症例の追加 整形外科
リハビリテーション科
戸田 光紀 令和元年8月6日
1906 脊髄損傷・下肢切断に続発した骨粗鬆症への薬物治療に対する観察研究 整形外科
リハビリテーション科
戸田 光紀 令和元年8月20日
1907 自動車運転再開に向けた支援と研究 リハビリ療法部 寺尾 貴子 令和元年11月20日
1908 尿流動態検査施行時における予防的抗菌薬投与の必要性についての検討 ICT(薬剤部) 高見 望美 令和元年10月23日
1909 脊髄障害患者における神経因性大腸機能障害に対する経肛門的洗腸療法 泌尿器科 乃美 昌司 令和元年10月23日
1910 筋電義手の理解度を評価する新規設問票の妥当性調査
~模擬筋電義手操作体験は筋電義手の理解度を深めることができるか~
リハビリ療法部 松前 めぐみ 令和元年11月28日
1911 模擬筋電義手の操作体験を導入することによる変化の調査
~筋電義手の理解度、満足度、アドヒアランスに着目して~
リハビリ療法部 植山 美里 令和元年12月3日
1912 日本整形外科学会症例レジストリー(JOANR)構築に関する研究 リウマチ科 北川 篤 令和2年4月24日
1913 日本小児整形外科学会疾患登録(JPOAレジストリー)への疾患登録における個人情報の取扱について 整形外科 高橋 光彦 令和2年1月17日
1914 誤嚥防止手術の適応判断と術後の経口摂取形態に影響を与える因子の研究 内科 高田 俊之 令和2年2月18日
1915 本院に回復期病棟に入院した重度嚥下障害患者の予後帰結に関する後方視的研究 内科 高田 俊之 令和2年2月18日
1916 概日リズム睡眠覚醒障害の治療評価としてのIGF-1に関する後ろ向き研究 小児科 木村 重美 令和2年2月18日
1917 概日リズム睡眠覚醒障害の治療評価としてのIGF-1に関する後ろ向き研究 泌尿器科 仙石 淳 令和2年2月4日
1918 栄養材の種類による糖代謝に対する影響 基礎的検証 内科 高田 俊之 令和2年3月30日
1919 栄養剤の組成及び形状変化に伴う血糖変動への影響 内科 高田 俊之 令和2年3月30日
1920 観察研究(原因不明の脳卒中に対する血栓性素因の検討)の学会発表・論文投稿に関する申請。 リハビリテーション科 冨士井 睦 令和2年3月2日
1921 「睡眠リズム障害を有する」自閉症スペクトラム(ASD)等の病態理解に関する観察研究(受付番号1529および追加修正1604,1607,1610,1821)の研究期間の延長について 小児科 豊浦 麻記子 令和2年3月24日