トークゆうゆうメンバー作品展
2018年3月7日 / トークゆうゆう
2018年3月7日 / トークゆうゆう
2018年2月18日 / 陶芸教室・絵手紙教室 講師・参加者
| 展示期間 | 2018年2月1日~2018年2月28日 |
|---|---|
| 作品名 | |
| 作品制作者 | 陶芸教室・絵手紙教室 講師・参加者 |
| 内容 | 【陶芸教室】 ~おお!上出来! 陶芸教室の皆様の作品です~ 陶芸は出来上がった作品はもちろん、その過程が人を夢中にさせていると感じます。頭の中で創造し形にすることに始まり、実際に作業を進めるとなかなか思うようには出来上がらないものですが、それも楽しみのひとつ! 自分の手で作り上げた作品は、見たり、触ったり、又は花を飾る、料理を盛るなど、いつまでも楽しませてくれるものです。教室の皆様の力作です。お楽しみ下さい。 【講師】 吉本 満徳 【絵手紙教室】 ~のびのびと感性豊かな表現あふれる絵手紙~ 健常者の方、脳梗塞の後遺症や高次脳機能障害の患者さん、一時入院されている方々が集まって、四季折々の題材(花・野菜・生きもの)に目を向け、リハビリの一環として、行っています。 ありのままの感性を表現して、楽しんで描かれています。その中には、つぶやきの言葉が絵の横に一筆描かれており、感動や心強さが感じとれ、にじみでています。 教室があるたびに、素晴らしさを痛感いたします。 【講師(ボランティア)】吉田 惠子 ※研修交流センターの教室では、陶芸や絵手紙での創造を通じて、楽しさや喜びを感じていただきながら、ご自身の生活の潤いや生き甲斐づくりにつながるよう、交流の場を提供していきます。 |
2017年12月26日 / 岡崎末由弓
| 展示期間 | 2017年12月22日~2018年1月31日 |
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| 作品名 | 「もったいない庵 古布遊び 作品展」 |
| 作品制作者 | 岡崎末由弓 |
| 内容 | 【もったいない庵 古布遊び 作品展】 “もったいない”… ①恐れ多い、恐縮である ②使わずにおいたり、捨ててしまったり、無駄に使うのが惜しい ③身分にふさわしくない 辞書にはこう書いてあります。 “もったいない庵”の工房は、②の目的で活動しています(古布遊び)。 古代から最近の日本の衣文化、その中で育まれた染の技術の素晴らしさ、織の技術の緻密さなど、布のもつ匠の技や、又、人の生活の中でどのような場面で、どんな思いで人々が袖を通してきたのか。何度も縫い直したり、染め替えたり、一枚の着物の歴史が見えてきて、①の恐れ多い、恐縮である気持ちがあふれてきます。 |
2017年11月17日 / 土方研三
| 展示期間 | 2017年11月1日~2017年12月20日 |
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| 作品名 | 穏やかな風にふれて 土方研三 作品展 |
| 作品制作者 | 土方研三 |
| 内容 | 【穏やかな風にふれて 土方研三 作品展】 学生の頃より絵が好きで、美術館や動物園、水族館へ行き、パンフや絵や写真を見よう見まねで描くようになりました。 飽き性でもあり、就職後はほとんど描くこともできませんでしたが、定年を機に忘れきれなかった絵を通じて自分を見つめ直したいと思っています。 自然の中の美しさ、優しさと少し緊張感のあるような表現を目指したい、また、そんな感受性を持ち続けたいと思っています。 今まで、多くの方々に支えられてきたことに感謝し、第2の人生を描いて生きたいと思います。 |
2017年10月11日 / 絵人(カイト)
2017年9月22日 / 特定非営利活動法人 あけびの 利用者の皆様
| 展示期間 | 2017年8月23日~2017年9月27日 |
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| 作品名 | 特定非営利活動法人あけびの利用者の皆様の作品展 |
| 作品制作者 | 特定非営利活動法人 あけびの 利用者の皆様 |
| 内容 | 【特定非営利活動法人あけびの利用者の皆様の作品展】 NPO法人あけびは、主にパーキンソン病(神経難病)の方が多く利用されている施設です。2004年4月に姫路市で難病の人々が集える場所として作業所を開設以来、現在は、グループリビング、訪問介護、訪問看護、デイサービス2事業所を運営しています。パーキンソン病という病気は、手足が震える(振戦)、筋肉がこわばる(固縮)、動きが遅くなる(無動)、バランスが取りづらくなる(姿勢保持障害)の4大症状があります。そのような中でも利用者の皆様が一生懸命作られた作品をご覧下さい。 |