ほっと ひと息 なごみ展

2026年6月1日 / PHOTOMO 代表 髙倉 進

展示期間 2026年6月1日~2026年6月30日
作品名 ほっと ひと息 なごみ展
作品制作者 PHOTOMO 代表 髙倉 進
内容 【ほっとひと息なごみ展】

私達PHOTOMO(フォトモ)は、長年ギャラリーに展示をさせていただいております。
写真展示の発表をさせて頂く事により、自然や人々との触れ合い・撮影技術の向上及び心身が健康でいられることへの喜びと感謝、又病院の入院患者様、リハビリに努められる患者様やそれを支える付添いのご家族様及び先生方並びに当病院の関係方々の心の癒しに少しでも貢献できればこの上ない喜びであり、私達も撮影に対し大変励みとなります。

画像1|ほっと ひと息 なごみ展
画像2|ほっと ひと息 なごみ展
画像3|ほっと ひと息 なごみ展
画像4|ほっと ひと息 なごみ展

楽しいハンドメイド展

2026年5月8日 / 矢能 恵子

展示期間 2026年5月7日~2026年5月29日
作品名 楽しいハンドメイド展
作品制作者 矢能 恵子
内容 【楽しいハンドメイド展】

クラフトハートトーカイでのオーナー店舗にて27年色々な作品作りに楽しむ日々でしたが、4年前に大病から副作用にて手がしびれ、痛みをともない、思うようにできなくなり、日々自分に出来る事を頑張っています。見苦しい作品もありますがあたたかい目でみていただき、少しでも励みになればと思います。
何でもいいから自分に励みになる事を楽しんでいただきたい。

画像1|楽しいハンドメイド展
画像2|楽しいハンドメイド展
画像3|楽しいハンドメイド展
画像4|楽しいハンドメイド展

フォトクラブ花写真展

2026年4月3日 / フォトクラブ花 代表 若尾 新一

展示期間 2026年4月2日~2026年5月1日
作品名 フォトクラブ花写真展
作品制作者 フォトクラブ花 代表 若尾 新一
内容 【フォトクラブ花写真展】

私達「フォトクラブ花」は、花の写真を主に撮影を行い、自然に触れ合い、美しい花姿を追求し、写真展示する事で、技術向上を目指しています。
日々、患者さん、医療従事者の皆さんも、高い緊張感を強いられている中で、ご家族の方々にも、花の写真で、ホッと一息癒しの時になれば幸いです。

画像1|フォトクラブ花写真展
画像2|フォトクラブ花写真展
画像3|フォトクラブ花写真展
画像4|フォトクラブ花写真展

あふれる個性・一期一会 ~障害を越えて~

2026年3月5日 / 就労継続支援B型事業所 トークゆうゆう

展示期間 2026年3月4日~2026年3月31日
作品名 あふれる個性・一期一会 ~障害を越えて~
作品制作者 就労継続支援B型事業所 トークゆうゆう
内容 【 トークゆうゆうのメンバー展 】

脳卒中後に取り組み始めた創作活動、作品展は回を重ねるごとに個性豊かな作品を発表してまいりました。
作品を通して皆様と出会いの喜びを分かち合い、共感できる展示会でありたいと願っております。障害を越えた仲間展をゆっくりお楽しみください。

画像1|あふれる個性・一期一会 ~障害を越えて~
画像2|あふれる個性・一期一会 ~障害を越えて~
画像3|あふれる個性・一期一会 ~障害を越えて~
画像4|あふれる個性・一期一会 ~障害を越えて~

研修交流センター陶芸・絵手紙教室共同作品展

2026年2月2日 / 陶芸・絵手紙教室参加者

展示期間 2026年2月2日~2026年3月2日
作品名 研修交流センター 陶芸・絵手紙教室共同作品展
作品制作者 陶芸・絵手紙教室参加者
内容 ♦ 陶芸教室講師:長田 靖弘 氏
♦ 絵手紙教室講師:和田 美由起 氏

【陶芸・絵手紙教室共同作品展】

研修交流センターで行っている絵手紙及び陶芸教室の共同作品展です。
リハビリテーション西播磨病院の外来患者さんや地域の高齢者、障害のある方々が参加し、創られた作品です。
月1回の教室では、皆さん楽しみながら取り組まれ、個性あふれる素敵な作品となりました。
残念ながら、今年度も昨年度に引き続き、入院患者さんの参加はできませんでしたが、これからも地域と患者さんの交流の場を提供していきます。

画像1|研修交流センター陶芸・絵手紙教室共同作品展
画像2|研修交流センター陶芸・絵手紙教室共同作品展
画像3|研修交流センター陶芸・絵手紙教室共同作品展
画像4|研修交流センター陶芸・絵手紙教室共同作品展

一枚の紙で折る連鶴展

2025年12月2日 / 中岡文子

展示期間 2025年12月2日~2026年1月29日
作品名 一枚の紙で折る連鶴展
作品制作者 中岡文子
内容 【一枚の紙で折る連鶴展】

『連鶴』ということばを、ご存じですか?
文字のとおり、折り紙が連なったものを指します。
1枚の和紙に切り込みを入れて正方形をいくつも作り、それを折ることで、2羽から数千羽までの繋がった鶴、『連鶴』ができあがります。
『連鶴』のはじまりは、228年前。桑名(三重県)にあるお寺の住職さんが、考案されたものです。
長い歴史のある連鶴をもっと皆さんに知ってもらえるよう、ていねいに一羽ずつ一羽ずつ心を込めて折りました。
患者さまの日々の楽しみになれば幸いです。

画像1|一枚の紙で折る連鶴展
画像2|一枚の紙で折る連鶴展
画像3|一枚の紙で折る連鶴展
画像4|一枚の紙で折る連鶴展

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