沿革
| 昭和36年7月 | 知的障害児施設 県立赤穂学園(50名)開設 |
|---|---|
| 昭和37年4月 | 定員100名に増員 |
| 昭和37年7月 | 知的障害者更生施設 県立赤穂精華園(70名)開設 |
| 昭和40年6月 | 「学園」に重度棟(20名)増設 |
| 昭和41年4月 | 「学園」と「精華園」を、県立赤穂精華園(児童寮・成人寮)に統合 【総定員190名】 |
| 昭和46年11月 | 社会福祉法人兵庫県社会福祉事業団が、県立赤穂精華園の管理運営を受託 |
| 昭和49年4月 | 知的障害者授産施設(授産寮・50名)を開設 |
| 昭和50年7月 | 成人寮に重度棟(30名)増設 【総定員270名】 |
| 平成5年4月 | 児童寮・成人寮の増改築、定員整備《児者転換》 児童寮 40名(うち重度棟20名) 成人寮 180名(うち重度棟60名) 授産寮 50名 |
| 平成11年9月 | 成人寮重度棟に強度行動障害特別処遇棟(4名)増設 【総定員274名】 |
| 平成13年10月 | グループホーム「しおさい」開所(利用定員4名) |
| 平成15年4月 | グループホーム「はあと」開所(利用定員4名) |
| 平成15年6月 | Dサービスセンター開所(利用定員8名) |
| 平成15年10月 | グループホーム「いちご」開所(利用定員4名) |
| 平成16年4月 | グループホーム「きぼう」開所(利用定員4名) グループホーム「みかん」開所(利用定員4名) |
| 平成16年10月 | 児童デイサービス事業開始 ホームヘルプサービス事業開始 グループホーム「たんぽぽ」開所(利用定員4名) グループホーム「ともだち」開所(利用定員4名) |
| 平成17年4月 | グループホーム「とまと」開所(利用定員4名) グループホーム「ひかり」開所(利用定員4名) 成人寮通所事業開始 授産寮通所事業開始 |
| 平成17年12月 | グループホーム「ひびき」設置【入居定員(男性4名)】 |
| 平成18年4月 | 西播磨障害者就業・生活支援センター事業開始 |
| 平成18年6月 | 障害者専門職業紹介所開設 |
| 平成18年10月 | 知的障害児施設に契約制度を導入 知的障害者デイサービスが生活介護事業へ移行 グループホーム10カ所を統合して新体系の「共同生活介護・共同生活援助事業所」へ移行 |
| 平成19年4月 | 成人寮、授産寮が障害者自立支援法に基づく指定障害者支援施設等へ移行 有年事業所開設、事業団立事業所として運営を開始 |
| 平成21年4月 | 児童寮、成人寮、授産寮が事業団立施設として運営を開始 |